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ヒーリング

癒し部屋へようこそ

《ヒーリング》

※更に効果絶大の日本全国出張施術&日本全国出張工作がございます。
出張実費については応相談となります.。お気軽にお問い合わせ下さい。

※特別特典は付いておりません。。

アナタ最近疲れてませんか?

神経痛や腰痛、頭痛、腹痛なども軽減できます。

無論、医師の治療を妨げるような事はございません。
通院中の方には治療効果が早まるような現象が起きます。

それだけではなく、精神的なヒーリングもございます。
どうぞ苦しい胸の内を龍鳳先生に打ち明けてみて下さい。

※ご希望により施術時に女性スタッフの同伴も可能です。

以前まではご依頼料を決めてヒーリングをしていましたが、ヒーリングに関しては龍鳳1人が担当しており今までの感謝ともっと正しいヒーリングの活用を広める為に今までのご依頼料形式を廃止してお代はお気持ちでいいです。

無料ですることも考えましたがそれでは自分自身の心構えに影響が出ては意味が無いことと現世で生きていくなかで無料という概念は存在しないということを知って頂くために無料ではなくヒーリングを受ける方のお気持ちだけにすることにしました。

お気持ちはいくらでも構いませんが、ヒーリングに関しては私のスケジュールの空きでするようにしましたので前もってメール等でご連絡を頂いてから日程を決めていきたいと思います。

どうぞ今後とも宜しくお願いします。

《ヒーリングをするようになった経緯》


私がヒーリングをするようになったのは・・・

私がまだ若かった頃につまりサラリーマン時代にお客さんの祝賀会に呼ばれた時がきっかけでした。

当時はとても懐疑的な思考を持っていたのでヒーリングはもとより心霊治療と呼ばれる類いのものは全く信用していませんでした。

そんな私に対して祝賀会に参加していた50代くらいの男性が『ちょっといいかな?』と言い出し私の背後に廻り座りました。

私はなんなんだこの男性は?と不信感一杯でしたが、お客さんのご親類ということもあって特に険悪なムードは出さずにその場でじっとしていました。

そして、男性は手の平を肩口に当て・・・数秒が立ち・・・何か感じませんか?と一言いいました。

私は確かに手が触れていないのだが、何やら遠赤外線のようなもののような気配を感じました。

ただその時の私は、面倒に思って『い~え 何も感じませんが!』と嘘を付きました。
だって怪しい雰囲気が漂っていて、感じてます!なんて言ってしまえばその後に宗教などの勧誘が待っているかも?なんて思うと関わらない方がいいとその時は思いました。

その後、男性はそんなことはない筈なんだが・・・あなたからもの凄いエネルギーを感じる。だから私のエネルギーも感じることが出来る筈なのにとブツブツと呟いてました。

その後は私の思う通りに、話しが中断になりました。
私は『やった! 怪しい雰囲気から逃れられた』と心の中で思いました。


その数ヵ月後にほうじさんと出会いました。
私は普通のサラリーマン、ほうじさんはその時既に霊能者の活動をしていました。

私は『ふ~ん 霊能者か珍しい職業だな~』と不可思議な事は好きなのにあまり感心が無かったのを覚えています。

その1ヶ月後位でしょうか、縁があってか道を教えたてあげたお礼にとほうじさんのご自宅でコーヒーを飲む機会があったことです。

普通の話題を話しながらコーヒーを飲んでいた時のことですが・・・急にほうじさんが倒れてしまいました。

私はその後にほうじさんをベットまで運んで・・・おろおろしていました。

どうするべきか?救急車を呼ぶべきか迷いました。
意識を取り戻していたほうじさんに『大丈夫ですか?救急車呼びますか?』と聞きましたが、ほうじさんは首を横に振り『大丈夫横になっていれば』と言いました。


そうはいうが・・・私は無情にもその場を離れようとつまり帰ろうとしました。
ほうじさんの顔色が悪く・・・急に怖くなったのか?その場から離れたくなりました。(心の中で、女性に1人暮らしだし変な噂がたってはいけないと思ったんですね)

私は『では帰りますね・・・お大事にして下さい』と言いその場から退散しようとしたら・・・ほうじさんが『すみませんがもう少しだけ居て頂いても宜しいですか?』と言いました。

私はあっと思いました。
具合の悪い女性を置いて・・・なんて冷酷なんだったろうか?と自分自身を勇めて『解りました』と快諾しました。

しかし、ほうじさんの額を見ると滝のような汗が出てきて・・・静かに額に手を当てるともの凄く熱かったのを今でも覚えています。

その後・・・解熱剤やら冷たいタオルやら色々と試みたのですが一向に良くなる気配がありませんでした。

困った私は以前あった男性のことを思い出し・・・ほうじさんの額に手を当てました。

自分でもなんでこんなことしているのだろうと思いながら一心に早くほうじさん良くなってと思いながら出ているかどうか解らないハンドパワーを送り続けました。

そして30分程たつと寝ていたはずのほうじさんが目を開けて『光が見えたのそうしたら・・・身体が楽になった』

がばっと起きたほうじさんは倒れる前と同様に元気になっていました。

後日ほうじさんから聞いたのですが、幼少の頃から体が悪くて寝たきりで小学校にも行けない時期もあったそうです。

大人になってから沢山の病気になり、その中で一番重かったのが後天性の命に関わる悪性の貧血だそうです。

病名だけ聞くとよく理解が出来ませんでした赤血球を作り出しずらい血液の珍しい病気だと医者に言われたと聞きました。そして、数年もつかどうかの命であるにも関わらず、不思議とこの仕事をするように流されているとの事で霊能者になったと聞きました。

更に血が出たら止まりづらいという他の病気も持っていましたが、私が苦し紛れに手を当てた日を境に血も直ぐ止まるようになったそうです。

その時にほうじさん に説得されて私も霊能者兼ヒーラーとしての第2の人生を始めるきっかけになりました。

人生とはどうなるか全く未知ですが今現在もほうじさんは本来ならば入院生活を余儀なくされている所ですが元気に心霊スポットへご供養へ出かけたり、除霊を行なったり相談を受けられたりしております。

2007年10月 龍鳳
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